榎並和春(ENAMI Kazuharu) 自己紹介 独自の混成技法による作品を手がける甲府在住の画家。 何気ない日々の一場面、どこかで見たような異国の景色、そういった中からモチーフを選び出し、まるで榎並さんの中の「いのりのかたち」のようにそれらを素朴にうつくしく描き出します。 手先ではなく作家自身の人生を使って絵を描く、現代では稀有な姿勢を貫く画家です。 作品ジャンル アート タグ 絵画