構想計画所(Conceptual Architect)
プロフィール
[主な個展]
2021 「想像力の転回」(Plaza Gallery/東京)
2018 「想像力の転回」(GALLERY HASHIMOTO/東京)
2016 「離人/島 ―人間よりも前から来る、あるいはその後へと向かうもの―」(gallery COEXIST – TOKYO /東京)
2014 「Holt―雑木林を巡る哲学と美術と出来事―」(小平中央公園脇の雑木林/東京)《小部屋のある32m の破線》
[主なグループ展]
2017 「引込線2017」(旧所沢市立第2学校給食センター/埼玉)
2017 「Green Cube Project」
2015 「第18回岡本太郎現代芸術賞展」(川崎市岡本太郎美術館 /神奈川) 「Ω」
2013 Impact 8 ― International Printmaking Conference」(Duncan of Jordanstone College of Art & Design /イギリス)
自己紹介
構想計画所は前野智彦が所長を務める「複数で形成された単数の緩やかな纏まり」=活動体で、構成員はプロジェクトごとに複数の表現者で組織される。また、各プロジェクトとゆるやかに関連するレクチャーやシンポジウム等を並行して多数企画している。
- 作品ジャンル
- アート
- タグ
- 現代アート