コイズミアヤ(Aya COIZUMI)

プロフィール

1971 東京生まれ
1994 武蔵野美術大学空間演出デザイン学科 卒業
2009- 新潟県長岡市在住

[主な個展]
1996 ギャラリー椿(京橋)
1997 「距離と変容の器」詩と立体のコラボレーション展示:ギャラリー椿 詩=「言語地図」関口涼子
1998 「未知の信仰のための空の器」:コバヤシ画廊(東京・銀座)
1999 「庭 - the world technique -」:Gallery Jin(東京・吉祥寺)
1999 「Destination」:ギャラリー椿
2000 「部屋」:楽風
2001 「頭上のプール」:ギャラリー椿
2002 「頭上のプールII・光を待ちながら」:松明堂ギャラリー(新作家たち2002)
2003 「my home II」:画廊 編
2003 「my home」:ギャラリー椿
2004 「山と隧道」:楽風(浦和)
2005 「充満と空虚」:ギャラリー椿
2007 「身体という家」:松明堂ギャラリー(新作家たち selection展/東京・鷹の台)
2008 「瘡蓋の中」:Gallery Jin(東京・谷中)
2009 「隣の部屋」:ギャラリー椿・GT2
2010 「遠くに行って 帰ってくる。」:gallery RO-BA-YA
2010 「隣の部屋」「monad」:画廊 編(大阪)
2011 「組み立て/Overflow(コップの水があふれる様について)」:ギャラリー椿(東京・京橋)
2012 「冷たい小品集」:gallery RO-BA-YA
2014 「箱の仕事・旧作を振り返って」:Kaede Gallery + full moon(新潟市)
2014 「容量と天体」:gallery RO-BA-YA
2016 「うつしかえ」:gallery RO-BA-YA(新潟市)
ほぼ毎年作品を発表

[他]
2001 BOX ART展 出品:(2002にかけて巡回)リアス・アーク美術館 / 新潟市美術館 /おかざき世界子ども美術博物館 / 静岡アートギャラリー / 高知県立美術館
2003 体感する美術2003:佐倉市立美術館(千葉県)/中学校との連携授業の講師及び、ワークショップ・コーディネーターとして参加
2013 「空想の建築」出品:町田市立国際版画美術館(東京都町田市)

自己紹介

本を開くとその中に世界が在る状況から発想し、箱の中に模型的な構築物や風景をしまい込む作品の制作をはじめ、造形を展開。

作品ジャンル
アート
タグ
インスタレーション、現代アート