飴色団栗研究室

自己紹介

世界のどこかにきっとある
不思議な植物のもつ美しい形
小さな文明の素敵な文化
それらを標本として再現するアートユニットです。

「標本」とは本来、
自分の作品に対して使う呼称ではありません。
外の世界で採集し、保存したものをそう呼びます。
私たちは、自分たちの作品に敢えて「標本」の名をつけることで、これらを外の世界に実在するものとして位置づけるのです。

それは夢を現実にする作業だと、私たちは考えています。

作品ジャンル
アート
タグ
立体