相原陽輝(HAL)(Haruki Aihara)

プロフィール

2003年3月3日神奈川県生まれ
2024 横浜美術大学3年生
二科神奈川支部同人

2018年 あおば美術公募展、神奈川県美術展 入選
2019年 あおば美術公募展、神奈川県美術展 入選
2020年 第72回中美展U18賞受賞
中美展U18賞、太平洋神奈川展新人賞など
個展、グループ展、アンデパンダン展など展覧会歴豊富

自己紹介

色彩マニア、電車オタク、鉄塔ファン、地元散策家、ナルシスト、愛猫家。
絵を描いて発表することは、世界と関わる手段でもあり、この世界への愛を色彩に託して表現している。最愛のテーマは変化し、鉄道期、自画像「キルハラハイア」期、抽象画「ハール・ブリュット」期、「愛猫チャイ期」を経て、現在、第二次鉄道期にある。
8回の個展、仲の悪い兄との「兄弟鉄道あーと展」、世界各地(東京、横浜、パリ、ミラノ、ニューヨーク、ブリスベンなど)のグループ展などで積極的に作品を発表。公募展にも挑戦し、二科展入選、SICF23入選、「日仏友好オリジナル切手展inパリ」日仏友好親善貢献大賞、中美展U18賞、太平洋展入選、学展入選など、受賞、入選、選出歴多数。

作品ジャンル
アート
タグ
絵画、art、アート、抽象絵画、鉄道画
相原陽輝(HAL)